- 6882
- 2026/09/07
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2010年以降
- 赤字-65.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三社電機製作所(6882)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億6000万
- 2011年9月30日 +70.3%
- 11億2400万
- 2012年9月30日 -41.1%
- 6億6200万
- 2013年9月30日 +63.6%
- 10億8300万
- 2014年9月30日 -30.38%
- 7億5400万
- 2015年9月30日 +36.87%
- 10億3200万
- 2016年9月30日
- -3億400万
- 2017年9月30日
- 5億5500万
- 2018年9月30日 +53.69%
- 8億5300万
- 2019年9月30日 -78.78%
- 1億8100万
- 2020年9月30日 -92.82%
- 1300万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 4億2700万
- 2022年9月30日 -28.1%
- 3億700万
- 2023年9月30日 +267.1%
- 11億2700万
- 2024年9月30日 -81.46%
- 2億900万
- 2025年9月30日 -67.46%
- 6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/08 9:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/08 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、資源価格の高止まり、欧米各国による金融政策に伴う物価上昇や円安、中国における不動産市況の悪化などにより景気の不透明感はさらに強まっております。国内は5月に新型コロナウイルス感染症の位置付けが5類に移行したことで、経済・社会活動は回復してきております。2023/11/08 9:12
このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「CG23」(2022年3月期~2024年3月期)の最終年度を迎え、引き続き、新エネルギー分野や環境分野の製品開発など、中期経営計画に掲げている重点施策を継続的に推進いたしました。利益面では、増販益に加え、販売構成の変化・コストダウンモデルの推進、販売価格の見直しなどにより限界利益率が良化するとともに、下期の大型案件に備え、生産を前倒ししたことにより営業利益が増加いたしました。
以上の結果、売上高は138億1千2百万円(前年同期比7.0%増加)となりました。営業利益は11億2千7百万円(前年同期比266.5%増加)、経常利益は11億7千4百万円(前年同期比364.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億2千7百万円(前年同期比515.3%増加)となりました。