負債
連結
- 2013年3月31日
- 95億6400万
- 2014年3月31日 +13.4%
- 108億4600万
個別
- 2013年3月31日
- 92億1800万
- 2014年3月31日 +9.66%
- 101億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品やサービスの特性から、「半導体事業」及び「電源機器事業」の2つを報告セグメントとしております。2014/07/01 9:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異を退職給付に係る負債に計上しております。2014/07/01 9:40
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #3 保証債務の注記(連結)
- 2014/07/01 9:40
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/07/01 9:40
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 7 1 - 平成27年~31年 その他有利子負債 - - - - 計 1,951 1,568 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/07/01 9:40 - #6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/07/01 9:40 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/07/01 9:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産合計(百万円) 825 858 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △174 △173 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/07/01 9:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付引当金(百万円) 27 - 退職給付に係る負債(百万円) - 46 投資有価証券評価損(百万円) 22 22 繰延税金資産合計(百万円) 916 963 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △174 △173 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度末の財政状態の分析2014/07/01 9:40
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比較し39億6千8百万円増加し、276億2百万円となりました。これは、主として平成26年4月稼働の滋賀工場新棟建設に係る設備投資として有形固定資産が22億8千8百万円増加したこと及び売上債権が17億4千6百万円、棚卸資産が4億1千2百万円増加した一方で現金及び預金が6億6千7百万円減少したことによるものです。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2014/07/01 9:40
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 3,663 百万円 非積立型制度の退職給付債務 4 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 131 百万円 退職給付に係る負債 131 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 131 百万円 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しており、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/07/01 9:40 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/07/01 9:40
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 長期借入金 800 804 4 負債計 6,023 6,028 4 デリバティブ取引(※) (34) (34) -
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #13 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2014/07/01 9:40
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。