- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が131百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が89百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は6.01円減少しております。
2014/07/01 9:40- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/07/01 9:40- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/07/01 9:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度末の財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比較し39億6千8百万円増加し、276億2百万円となりました。これは、主として平成26年4月稼働の滋賀工場新棟建設に係る設備投資として有形固定資産が22億8千8百万円増加したこと及び売上債権が17億4千6百万円、棚卸資産が4億1千2百万円増加した一方で現金及び預金が6億6千7百万円減少したことによるものです。
2014/07/01 9:40- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しており、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/07/01 9:40 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2014/07/01 9:40