法人税等
連結
- 2018年3月31日
- 4億600万
- 2019年3月31日 +11.82%
- 4億5400万
個別
- 2018年3月31日
- 1億8400万
- 2019年3月31日 -17.93%
- 1億5100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 繰延税金資産2019/06/26 13:10
当社グループは、繰延税金資産に関して将来の回収可能性を十分に検討し回収可能な額を計上しております。今後、経営状況の悪化等により一時差異等が、将来減算される期間における課税所得により回収できないと判断された場合には、法人税等が増加し当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 会計制度、税制等の変更 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/26 13:10
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) その他 0.15 △0.26 税効果会計適用後の法人税等の負担率 26.01 23.62 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/26 13:10
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) その他 0.17 △0.48 税効果会計適用後の法人税等の負担率 27.63 25.33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。2019/06/26 13:10
連結財務諸表の作成に際し、貸倒債権、棚卸資産、税効果会計、法人税等、退職給付債務、アフターサービス、偶発事象や訴訟等に関して判断を行い、継続して評価を行っております。なお、見積り及び判断は、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる要因に基づき行っており、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容