利益剰余金
連結
- 2019年3月31日
- 150億
- 2020年3月31日 -6.83%
- 139億7500万
個別
- 2019年3月31日
- 117億4200万
- 2020年3月31日 -10.53%
- 105億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ30億1千7百万円減少し、55億6千2百万円となりました。これは、主に生産高減少に伴い仕入債務が21億8千9百万円減少したことによるものです。2020/06/25 12:47
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億6千3百万円減少し、184億8千9百万円となりました。これは、主に利益剰余金が10億2千5百万円減少したことによるものです。
この結果、連結自己資本比率は、前連結会計年度末の69.9%に対して当連結会計年度末では76.9%と7.0ポイント増加いたしました。 - #2 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である、三社電機(上海)有限公司、三社電機(広東)有限公司、東莞伊斯丹電子有限公司は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、より適切な経営情報の把握を行うため、当連結会計年度より、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。
なお、これらの決算期変更に伴い、当連結会計年度は、当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整し、現金及び現金同等物の増減については、連結キャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。2020/06/25 12:47 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である、三社電機(上海)有限公司、三社電機(広東)有限公司、東莞伊斯丹電子有限公司は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、より適切な経営情報の把握を行うため、当連結会計年度より、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。2020/06/25 12:47
なお、これらの決算期変更に伴い、当連結会計年度は、当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整し、現金及び現金同等物の増減については、連結キャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。
4.会計方針に関する事項