- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/06 16:13- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/06 16:13- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は88億9千7百万円(前年同期比24.9%減少)となりました。営業損益については、第1四半期では赤字となったものの、コストダウンや固定費の削減を推進し前年同期比大幅な減益ながら1千3百万円の利益を計上し(前年同期比92.8%減)、経常利益は2千1百万円(前年同期比85.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千7百万円(前年同期間は1億1千万円の利益)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ6億2千6百万円減少し、234億2千5百万円となりました。これは主に商品及び製品が1億4千6百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が8億9百万円減少したことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度末に比べ5億2千6百万円減少し、50億3千5百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が1億7千9百万円、未払金が1億8千5百万円減少したことによるものであります。
2020/11/06 16:13- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
現在までの新型コロナウイルス感染症拡大による、取引先の設備投資の延期、更新の見合わせなどが、当社グループの業績に影響を与えておりますが、新型コロナウイルス感染症による新たな企業活動の制限がないという仮定のもと、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
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