- 6882
- 2026/09/07
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2010年以降
- 赤字-65.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億1000万
- 2020年9月30日
- -2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループは海外の事業拠点はそれぞれの国の施策に順じ、また、国内では業務の継続が可能な部門は在宅勤務を導入し、営業部門ではリモートでの商談を進めるなどの感染症対策を行いながら事業活動を継続してまいりました。2020/11/06 16:13
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は88億9千7百万円(前年同期比24.9%減少)となりました。営業損益については、第1四半期では赤字となったものの、コストダウンや固定費の削減を推進し前年同期比大幅な減益ながら1千3百万円の利益を計上し(前年同期比92.8%減)、経常利益は2千1百万円(前年同期比85.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千7百万円(前年同期間は1億1千万円の利益)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ6億2千6百万円減少し、234億2千5百万円となりました。これは主に商品及び製品が1億4千6百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が8億9百万円減少したことによるものであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/06 16:13
(注)1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) 110 △27 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) 110 △27 普通株式の期中平均株式数(千株) 14,142 14,047
2.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。