売上高
連結
- 2020年3月31日
- 218億7500万
- 2021年3月31日 -11.15%
- 194億3600万
個別
- 2020年3月31日
- 147億2000万
- 2021年3月31日 -6.09%
- 138億2400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 11:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,206 8,897 13,572 19,436 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △44 21 161 612 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品やサービスの特性から、「半導体事業」及び「電源機器事業」の2つを報告セグメントとしております。2021/06/25 11:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げにおける見積りの変更)
営業循環過程から外れた滞留在庫の評価に使用する規則的な帳簿価額の切下げ基準について、当連結会計年度において、過年度に改修した基幹システムから、実態をより適切に表すデータを収集することが可能となったため、当該切下げ基準を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「半導体事業」で22百万円、「電源機器事業」で41百万円増加しております。2021/06/25 11:35 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/25 11:35
- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- イ.現在または過去において当社グループの業務執行者2021/06/25 11:35
ロ.当社グループの主要な取引先(取引金額が直近事業年度における年間連結売上高の1%を超える支払いを行っている販売先及び仕入先)またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者
ハ.当社グループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者またはその親会社もしくは重要な子会社の業務執行者 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、年度前半は取引先の需要減少、新製品の評価の遅れなどから販売が低迷いたしましたが、第3四半期から受注が改善し、第4四半期には売上を伸長させることができました。特に中国の工作機械の回復が顕著に影響を及ぼし、FA関連の需要が伸長いたしました。2021/06/25 11:35
以上の結果、当セグメントの売上高は57億9百万円(前期比0.4%増加)となりました。セグメント利益は、前期から進めてまいりました外注政策の見直しによる原価低減及び固定費の削減により、1億7千2百万円(前期は3億6千8百万円の損失)となりました。
(b) 電源機器事業 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2021/06/25 11:35
半導体事業 電源機器事業 合計 外部顧客への売上高 5,709 13,727 19,436 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引が次のとおり含まれております。2021/06/25 11:35
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社に対する売上高 3,273百万円 3,436百万円 関係会社からの仕入高 1,381百万円 1,461百万円