のれん
連結
- 2021年3月31日
- 3600万
- 2022年3月31日 -22.22%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/28 11:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 5百万円2022/06/28 11:48
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2022/06/28 11:48 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 165百万円2022/06/28 11:48
のれん 31百万円
流動負債 103百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/28 11:48
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 △15.56 △19.66 のれん償却額 3.14 0.91 試験研究費等税額控除 △1.48 △2.20
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「受注損失引当金」および「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「在外子会社の留保利益金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約および通貨スワップ取引については、ヘッジの有効性が高いと認められるため、決算日における有効性の評価を省略しております。2022/06/28 11:48
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。