純資産
連結
- 2023年3月31日
- 210億6500万
- 2024年3月31日 +15.98%
- 244億3200万
- 2025年3月31日 -0.37%
- 243億4100万
個別
- 2023年3月31日
- 158億900万
- 2024年3月31日 +13%
- 178億6400万
- 2025年3月31日 -2.32%
- 174億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
商品及び製品並びに仕掛品
[半導体素子]
……原価基準(総平均法)
[電源機器]
……原価基準(主として個別法又は総平均法)
原材料
……原価基準(主として先入先出法)
なお、子会社のうち株式会社諏訪三社電機、東莞伊斯丹電子有限公司の評価方法は次の方法を採用しております。
商品、製品、仕掛品及び原材料
[電源機器]
……原価基準(総平均法)
(上記の棚卸資産の連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております)2025/06/24 11:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの財政状態の概要は次のとおりであります。2025/06/24 11:00
主な変動要因は以下のとおりとなります。総資産 335億7千1百万円 (前年同期差▲17億6千2百万円) その他負債 70億9百万円 (前年同期差▲3億6千3百万円) 純資産 243億4千1百万円 (前年同期差▲ 9千1百万円)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ17億6千2百万円減少し、335億7千1百万円となりました。これは主に仕掛品が4億5千1百万円増加したものの、電子記録債権が26億5百万円減少したことによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/24 11:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当社の株式2025/06/24 11:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末172百万円、123千株であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/24 11:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しており、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式以外のもの2025/06/24 11:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2024年4月1日2025/06/24 11:00
至 2025年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,837円05銭 1株当たり当期純利益 222円19銭 1株当たり純資産額 1,830円19銭 1株当たり当期純利益 37円80銭
2.1株当たり純資産額の算定上、役員向け株式交付信託が保有する当社株式を期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(当連結会計年度123,000株)。