田淵電機(6624)の賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億4900万
- 2009年3月31日 -36.91%
- 9400万
- 2010年3月31日 +30.85%
- 1億2300万
- 2010年12月31日 -55.28%
- 5500万
- 2011年3月31日 +85.45%
- 1億200万
- 2011年6月30日 +2.94%
- 1億500万
- 2011年9月30日 +80%
- 1億8900万
- 2011年12月31日 -69.84%
- 5700万
- 2012年3月31日 +101.75%
- 1億1500万
- 2012年6月30日 -16.52%
- 9600万
- 2012年9月30日 +101.04%
- 1億9300万
- 2012年12月31日 -54.92%
- 8700万
- 2013年3月31日 +129.89%
- 2億
- 2013年6月30日 -25.5%
- 1億4900万
- 2013年9月30日 +86.58%
- 2億7800万
- 2013年12月31日 -58.27%
- 1億1600万
- 2014年3月31日 +122.41%
- 2億5800万
- 2014年6月30日 -32.17%
- 1億7500万
- 2014年9月30日 +104.57%
- 3億5800万
- 2014年12月31日 -60.89%
- 1億4000万
- 2015年3月31日 +165.71%
- 3億7200万
- 2015年6月30日 -45.43%
- 2億300万
- 2015年9月30日 +91.63%
- 3億8900万
- 2015年12月31日 -60.93%
- 1億5200万
- 2016年3月31日 +134.87%
- 3億5700万
- 2016年6月30日 -42.02%
- 2億700万
- 2016年9月30日 +86.47%
- 3億8600万
- 2016年12月31日 -62.18%
- 1億4600万
- 2017年3月31日 +78.08%
- 2億6000万
- 2017年6月30日 -28.85%
- 1億8500万
- 2017年9月30日 +117.84%
- 4億300万
- 2017年12月31日 -55.33%
- 1億8000万
- 2018年3月31日 +21.11%
- 2億1800万
- 2018年6月30日 -11.93%
- 1億9200万
- 2018年9月30日 +2.08%
- 1億9600万
- 2018年12月31日 -31.63%
- 1億3400万
- 2019年3月31日 +30.6%
- 1億7500万
- 2019年6月30日 -9.14%
- 1億5900万
個別
- 2008年3月31日
- 7700万
- 2009年3月31日 -40.26%
- 4600万
- 2010年3月31日 +32.61%
- 6100万
- 2011年3月31日 -16.39%
- 5100万
- 2012年3月31日 +21.57%
- 6200万
- 2013年3月31日 +80.65%
- 1億1200万
- 2014年3月31日 +41.96%
- 1億5900万
- 2015年3月31日 +58.49%
- 2億5200万
- 2016年3月31日 -11.51%
- 2億2300万
- 2017年3月31日 -34.98%
- 1億4500万
- 2018年3月31日 -18.62%
- 1億1800万
- 2019年3月31日 -21.19%
- 9300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/25 16:22
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していた「減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より注記に記載しないこととしております。この結果、前連結会計年度において表示していた「減価償却費」208百万円は「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載しないこととしております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 役員報酬・給与手当 1,781 百万円 1,487 百万円 賞与引当金繰入額 60 百万円 59 百万円 退職給付費用 38 百万円 70 百万円
また、前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より注記に記載することとしております。この結果、前連結会計年度において表示していなかった「手数料」433百万円は「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載することとしております。 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度負担額を計上しております。2019/06/25 16:22 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/25 16:22
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,938 2,266 1,152 4,051 賞与引当金 118 93 118 93 製品保証引当金 197 204 177 224 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 16:22
前事業年度まで、「1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (2)固定の部」の(繰延税金資産)に区分掲記していました「有形固定資産」及び「債務保証損失引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っています。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 製品保証引当金 60百万円 68百万円 賞与引当金 36百万円 28百万円 未払金 22百万円 28百万円
この結果、前事業年度において、「1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (2)固定の部」の(繰延税金資産)に区分掲記していた「有形固定資産」534百万円及び「債務保証損失引当金」104百万円は、「その他」として組み替えております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 16:22
(注) 1.評価性引当額が1,607百万円増加しております。増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額2,109百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 57百万円 46百万円 たな卸資産 715百万円 564百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/25 16:22 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のある有価証券
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
移動平均法に基づく原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品 総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 2019/06/25 16:22 IRBANK 採用情報
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