6624 田淵電機

6624
2019/09/26
時価
113億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-985倍
(2010-2019年)
PBR
2.59倍
2010年以降
0.98-13.1倍
(2010-2019年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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田淵電機(6624)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億4900万
2009年3月31日 -36.91%
9400万
2010年3月31日 +30.85%
1億2300万
2010年12月31日 -55.28%
5500万
2011年3月31日 +85.45%
1億200万
2011年6月30日 +2.94%
1億500万
2011年9月30日 +80%
1億8900万
2011年12月31日 -69.84%
5700万
2012年3月31日 +101.75%
1億1500万
2012年6月30日 -16.52%
9600万
2012年9月30日 +101.04%
1億9300万
2012年12月31日 -54.92%
8700万
2013年3月31日 +129.89%
2億
2013年6月30日 -25.5%
1億4900万
2013年9月30日 +86.58%
2億7800万
2013年12月31日 -58.27%
1億1600万
2014年3月31日 +122.41%
2億5800万
2014年6月30日 -32.17%
1億7500万
2014年9月30日 +104.57%
3億5800万
2014年12月31日 -60.89%
1億4000万
2015年3月31日 +165.71%
3億7200万
2015年6月30日 -45.43%
2億300万
2015年9月30日 +91.63%
3億8900万
2015年12月31日 -60.93%
1億5200万
2016年3月31日 +134.87%
3億5700万
2016年6月30日 -42.02%
2億700万
2016年9月30日 +86.47%
3億8600万
2016年12月31日 -62.18%
1億4600万
2017年3月31日 +78.08%
2億6000万
2017年6月30日 -28.85%
1億8500万
2017年9月30日 +117.84%
4億300万
2017年12月31日 -55.33%
1億8000万
2018年3月31日 +21.11%
2億1800万
2018年6月30日 -11.93%
1億9200万
2018年9月30日 +2.08%
1億9600万
2018年12月31日 -31.63%
1億3400万
2019年3月31日 +30.6%
1億7500万
2019年6月30日 -9.14%
1億5900万

個別

2008年3月31日
7700万
2009年3月31日 -40.26%
4600万
2010年3月31日 +32.61%
6100万
2011年3月31日 -16.39%
5100万
2012年3月31日 +21.57%
6200万
2013年3月31日 +80.65%
1億1200万
2014年3月31日 +41.96%
1億5900万
2015年3月31日 +58.49%
2億5200万
2016年3月31日 -11.51%
2億2300万
2017年3月31日 -34.98%
1億4500万
2018年3月31日 -18.62%
1億1800万
2019年3月31日 -21.19%
9300万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
役員報酬・給与手当1,781百万円1,487百万円
賞与引当金繰入額60百万円59百万円
退職給付費用38百万円70百万円
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していた「減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より注記に記載しないこととしております。この結果、前連結会計年度において表示していた「減価償却費」208百万円は「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載しないこととしております。
また、前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より注記に記載することとしております。この結果、前連結会計年度において表示していなかった「手数料」433百万円は「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載することとしております。
2019/06/25 16:22
#2 引当金の計上基準
賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度負担額を計上しております。2019/06/25 16:22
#3 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金2,9382,2661,1524,051
賞与引当金1189311893
製品保証引当金197204177224
2019/06/25 16:22
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
製品保証引当金60百万円68百万円
賞与引当金36百万円28百万円
未払金22百万円28百万円
前事業年度まで、「1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (2)固定の部」の(繰延税金資産)に区分掲記していました「有形固定資産」及び「債務保証損失引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っています。
この結果、前事業年度において、「1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (2)固定の部」の(繰延税金資産)に区分掲記していた「有形固定資産」534百万円及び「債務保証損失引当金」104百万円は、「その他」として組み替えております。
2019/06/25 16:22
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金57百万円46百万円
たな卸資産715百万円564百万円
(注) 1.評価性引当額が1,607百万円増加しております。増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額2,109百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/06/25 16:22
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/25 16:22
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
時価のある有価証券
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
移動平均法に基づく原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2019/06/25 16:22

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