営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 24億6800万
- 2015年9月30日 +477.51%
- 142億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、市場の縮小が続く記録製品事業については、本年12月をもって撤退することを決定いたしました。経営資源を成長分野に集中して事業構造を変革することで体質改善を図ります。2015/11/13 13:55
当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,221億9百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は142億53百万円(前年同期比477.3%増)、経常利益は138億37百万円(前年同期比292.2%増)となりました。また、特別損失として、記録製品事業の撤退や通信デバイス事業の拠点集約などに伴う事業構造改善費用15億6百万円、投資有価証券評価損14億30百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億48百万円(前年同期比993.7%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間における期中平均の為替レートは1米ドル121.83円と前年同期の平均為替レートである1米ドル102.24円と比べ19.59円の円安となりました。