ナカヨ(6715)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 69億3100万
- 2011年9月30日 +10.49%
- 76億5800万
- 2012年9月30日 +8.03%
- 82億7300万
- 2013年9月30日 +3.83%
- 85億9000万
- 2014年9月30日 +5.22%
- 90億3800万
- 2015年9月30日 -7.41%
- 83億6800万
- 2016年9月30日 +8.42%
- 90億7300万
- 2017年9月30日 -4.83%
- 86億3500万
- 2018年9月30日 -4.53%
- 82億4400万
- 2019年9月30日 +5.77%
- 87億2000万
- 2020年9月30日 -9.78%
- 78億6700万
- 2021年9月30日 +13.16%
- 89億200万
- 2022年9月30日 -12.13%
- 78億2200万
- 2023年9月30日 +4.42%
- 81億6800万
- 2024年9月30日 -4.47%
- 78億300万
個別
- 2013年9月30日
- 73億2000万
- 2014年9月30日 +1.95%
- 74億6300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 11:17
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) その他の収益 17 17 外部顧客への売上高 7,822 7,822
(単位:百万円) その他の収益 33 33 外部顧客への売上高 8,168 8,168 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新製品につきまして、スクールバスを運行する教育機関や企業向けにバス乗降・登下校をリアルタイムにモニタリングするクラウドサービス「バスモニ」のICカード版を2023年9月25日から販売しております。本サービスは、スクールバスを利用する児童・生徒がバスの乗降時にICカードをカードリーダにタッチすることで、読み取り情報をクラウドサーバに送信し、受信した読み取り情報をデータベース化することで、ブラウザ上で児童・生徒一人一人の所在をリアルタイムに閲覧することができ、バスの乗車と降車の照合を行うことで置き去りが起きないように監視することができるサービスです。引き続き、お客様目線での製品開発を行い、新しい製品やサービスを提供してまいります。2023/11/13 11:17
当第2四半期連結累計期間の業績については、部材需給の緩和による生産活動が回復したこともあり売上高8,168百万円(前期比4.4%増)になりました。利益面については、売上の増加があったものの、合併に伴う諸費用の発生、部材価格やインフラ費用の高止まりにより、営業損失390百万円(前年同四半期は営業損失497百万円)、経常損失358百万円(前年同四半期は経常損失447百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失281百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失588百万円)となりました。
当社グループは通信機器事業の単一セグメントであります。