営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 6700万
- 2017年6月30日 -56.72%
- 2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「経営体質の強化」につきましては、継続的な原価低減と間接コストの削減を進めるとともに、生産能力の強化と効率向上のため、製造IoTに取り組んでおります。今後の取り組みとしては、既存の製品群を始めとした新商品開拓とともにサービス事業の展開など新規事業の開拓を進めてまいります。また、製造革新活動の手法を用いて間接部門の業務分析を実施し、トータルコストダウンを図り、経営活動を推し進めてまいります。2017/09/14 15:41
当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高3,716百万円(前年同期比14.7%減)になりました。営業利益につきましては、売上高減少により、29百万円(前年同期比56.0%減)、経常利益41百万円(前年同期比63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円(前年同期比85.0%減)となりました。
(2) 財政状態の分析