営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億9800万
- 2017年12月31日 +116.67%
- 4億2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「経営体質の強化」につきましては、生産能力の強化と効率向上のため、IoTを活用した原価低減活動と、製造革新活動の手法を用い間接部門の業務改善によるコスト削減を図り、経営資源を生み出す経営活動を、推進しております。2018/02/13 14:15
当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高13,193百万円(前年同期比0.2%減)になりました。主力製品の新製品開発が一段落したことにより、経費を抑制できたため、営業利益につきましては、429百万円(前年同期比116.3%増)、経常利益482百万円(前年同期比67.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益316百万円(前年同期比83.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析