仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 5億4800万
- 2018年3月31日 -7.85%
- 5億500万
個別
- 2017年3月31日
- 5億2200万
- 2018年3月31日 -7.09%
- 4億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は前連結会計年度末に比べ1,658百万円増加し、23,471百万円となりました。2019/05/29 17:08
流動資産は前連結会計年度末に比べ925百万円増加し、15,055百万円となりました。これは主に、仕掛品の減少43百万円があったものの、現金及び預金の増加492百万円、受取手形及び売掛金の増加364百万円、商品及び製品の増加97百万円があったこと等によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ733百万円増加し、8,416百万円となりました。これは主に有形固定資産の減少218百万円、無形固定資産の減少56百万円があったものの、投資有価証券の増加751百万円、退職給付に係る資産の増加280百万円があったこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/05/29 17:08
① 製品・仕掛品……総平均法によっております。
② 原材料……………移動平均法によっております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 品、仕掛品…………総平均法によっております。2019/05/29 17:08
② 原材料…………………移動平均法によっております。