営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億9900万
- 2019年12月31日 -26.76%
- 2億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、SDGsやESGへの取り組みについても重要な経営課題として認識しております。例えば、地球環境問題への対応としては、環境適合製品の拡大、電力使用量の削減、ゼロエミッションの推進、産業廃棄物の総排出量削減などに取り組み、「環境報告書2019」にまとめ12月に公開いたしました。2020/02/12 15:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高12,818百万円(前年同期比1.3%増)になりました。利益面については、売上は増加したものの、Windows10への切り替え費用および開発費の増加等により、営業利益219百万円(前年同期比26.8%減)、経常利益305百万円(前年同期比20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益173百万円(前年同期比29.4%減)となりました。
なお、当社グループは通信機器事業の単一セグメントであります。