ソフトウエア仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 1億6400万
- 2022年3月31日 -19.51%
- 1億3200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の合計であります。2022/12/23 15:20
(2) 国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/23 15:20
ソフトウエア 前橋製造部 ワイヤードネットワーク機器 250 〃 全社 自社使用 40 ソフトウエア仮勘定 前橋製造部 ワイヤードネットワーク機器 147 〃 前橋製造部 その他 93 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 場販売目的のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の2022/12/23 15:20 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2022/12/23 15:20
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 当社の有形固定資産 2,696 2,596 当社の無形固定資産(市場販売目的のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を除く) 150 112
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおり、償却を実施しております。減損の兆候があると認められる場合には、事業計画に基づいて算出した資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって減損損失の認識の要否を判定する必要があります。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合には、帳簿価額を回収可能額まで減額して減損損失を計上いたします。