- 6715
- 2025/06/12
- 時価
- 121億円
- PER
- 812.21倍
- 2010年以降
- 赤字-815.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.21-0.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 0.09%
- ROA
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 14億1000万
- 2022年3月31日 -25.82%
- 10億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 13億6300万
- 2022年3月31日 -25.68%
- 10億1300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2022/12/23 15:20
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 617 △828 税効果額 △186 142 その他有価証券評価差額金 422 △364 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/23 15:20
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 536 〃 401 〃 前払年金費用 268 〃 297 〃
前事業年度において、「その他」に含めておりました「税務上の繰越欠損金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において一括して表示しておりました、「繰延税金資産」の「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の重要性が増したため、当事業年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」とに区分して表示することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/23 15:20
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 560百万円 418百万円 退職給付に係る資産 423 〃 452 〃
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「税務上の繰越欠損金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において一括して表示しておりました、「繰延税金資産」の「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の重要性が増したため、当連結会計年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」とに区分して表示することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/12/23 15:20
純資産は前連結会計年度末に比べ247百万円減少し、18,274百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加103百万円があったものの、その他有価証券評価差額金の減少364百万円があったこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報