日本航空電子工業(6807)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 18億1200万
- 2010年12月31日 +207.28%
- 55億6800万
- 2011年12月31日 -14.69%
- 47億5000万
- 2012年12月31日 +47.26%
- 69億9500万
- 2013年12月31日 +66.38%
- 116億3800万
- 2014年12月31日 +51.29%
- 176億700万
- 2015年12月31日 -3.14%
- 170億5400万
- 2016年12月31日 -53.84%
- 78億7200万
- 2017年12月31日 +105.44%
- 161億7200万
- 2018年12月31日 -4.35%
- 154億6800万
- 2019年12月31日 -28.26%
- 110億9700万
- 2020年12月31日 -60.85%
- 43億4400万
- 2021年12月31日 +233.17%
- 144億7300万
- 2022年12月31日 +11.83%
- 161億8500万
- 2023年12月31日 -28.95%
- 114億9900万
- 2024年12月31日 -0.39%
- 114億5400万
- 2025年12月31日 -48.35%
- 59億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、主力のコネクタ事業を中心に、積極的なグローバル・マーケティングと新製品開発活動のスピードアップによる受注・売上の拡大を図るとともに、内製化の更なる強化や設備効率化によるコストダウン及び諸費用抑制など経営全般にわたる効率化を推進し、業績向上に努めました。2024/02/13 16:10
しかしながら、注力市場である携帯機器市場及び産業機器市場での需要低迷による工場稼働低下などの影響を受けたことから、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,713億50百万円(前年同期比93%)、利益面においては、営業利益114億99百万円(前年同期比71%)、経常利益123億77百万円(前年同期比70%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益はJAE Oregon, Inc.(米国連結子会社)が保有していた土地の一部売却による特別利益計上により、107億77百万円(前年同期比80%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。