日本航空電子工業(6807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コネクタ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 29億6100万
- 2014年6月30日 +96.12%
- 58億700万
- 2015年6月30日 +32.24%
- 76億7900万
- 2016年6月30日 -65.63%
- 26億3900万
- 2017年6月30日 +89.54%
- 50億200万
- 2018年6月30日 -5.48%
- 47億2800万
- 2019年6月30日 -37.54%
- 29億5300万
- 2020年6月30日
- -5億3100万
- 2021年6月30日
- 46億8100万
- 2022年6月30日 +22.24%
- 57億2200万
- 2023年6月30日 -61.83%
- 21億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コネクタ事業
自動車分野においては、顧客の半導体供給不足解消により回復しましたが、携帯機器分野において需要が減少したことや、産機・インフラ分野において市場の調整局面や中国の設備投資減の影響を受けたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は447億59百万円(前年同期比90%)となりました。利益面については、携帯機器分野及び産機・インフラ分野における売上高の減少や、自動車分野におけるプロダクトミックスの悪化などから、セグメント利益21億84百万円(前年同期比38%)となりました。2023/08/08 15:17