日本航空電子工業(6807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コネクタ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 141億3500万
- 2014年12月31日 +41.08%
- 199億4100万
- 2015年12月31日 +3.14%
- 205億6700万
- 2016年12月31日 -45.61%
- 111億8700万
- 2017年12月31日 +66.51%
- 186億2800万
- 2018年12月31日 -8.47%
- 170億5100万
- 2019年12月31日 -20.38%
- 135億7600万
- 2020年12月31日 -48.5%
- 69億9200万
- 2021年12月31日 +139.42%
- 167億4000万
- 2022年12月31日 -1.75%
- 164億4700万
- 2023年12月31日 -25.53%
- 122億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コネクタ事業
自動車分野においては、昨年生じた顧客の半導体供給不足解消に加えADAS関連製品が伸長しましたが、携帯機器分野において、一部製品の生産終了に加え市場の需要低迷が継続したほか、産機・インフラ分野において、FA・工作機械向け製品を中心に市場が一段と低迷したことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,491億10百万円(前年同期比93%)となりました。利益面においては、携帯機器分野及び産機・インフラ分野の減収による工場稼働低下などにより、セグメント利益は、122億48百万円(前年同期比74%)となりました。2024/02/13 16:10