日本航空電子工業(6807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コネクタ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 78億5600万
- 2014年9月30日 +54.44%
- 121億3300万
- 2015年9月30日 +23.65%
- 150億200万
- 2016年9月30日 -57.65%
- 63億5400万
- 2017年9月30日 +75.78%
- 111億6900万
- 2018年9月30日 -5.37%
- 105億6900万
- 2019年9月30日 -19.58%
- 85億
- 2020年9月30日 -69.21%
- 26億1700万
- 2021年9月30日 +316.01%
- 108億8700万
- 2022年9月30日 +2.09%
- 111億1400万
- 2023年9月30日 -36.13%
- 70億9800万
- 2024年9月30日 +43.46%
- 101億8300万
- 2025年9月30日 -36.15%
- 65億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コネクタ事業
自動車分野においては、顧客の半導体供給不足解消やADAS関連製品の伸長により回復しましたが、携帯機器分野において、一部製品の生産終了に加え市場の需要低迷が継続したほか、産機・インフラ分野においても、FA・工作機械向け製品を中心に市場の低迷が継続したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は978億15百万円(前年同期比92%)となりました。利益面については、携帯機器分野及び産機・インフラ分野の減収による工場稼働低下、自動車分野におけるプロダクトミックスの悪化、原材料やエネルギーコストの高騰などが影響し、セグメント利益70億98百万円(前年同期比64%)となりました。2023/11/13 15:18