固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 915億8900万
- 2025年3月31日 -1.55%
- 901億6500万
個別
- 2024年3月31日
- 515億4300万
- 2025年3月31日 -0.37%
- 513億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額97,676百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社(共通)資産であります。2025/06/18 15:34
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額551百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社(共通)資産であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の物品の販売並びにサービス事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント損益は、連結損益計算書上の営業損益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本社スタッフ費用等の一般管理費5,006百万円については調整額としております。
(2)セグメント資産の調整額83,274百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社(共通)資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額826百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社(共通)資産であります。
3 当連結会計年度より、報告セグメント内の収益の分解情報において、従来「その他」に含めて表示しておりました「航空・宇宙」は、防衛予算増加を背景に売上拡大が見込まれることから、新たに重点市場として区分しており、前連結会計年度の数値を変更後の区分に組み替えております。2025/06/18 15:34 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/18 15:34
・有形固定資産
主として、在外連結子会社における事務所及び土地の使用権資産であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/18 15:34
① 有形固定資産
建物は当社及び連結子会社18社のうち16社が定額法、2社が定率法、建物以外については当社及び連結子会社9社が定率法、9社が定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
連結子会社であるJAE Oregon, Inc.が所有していた土地の一部売却によるものであります。2025/06/18 15:34 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
主に機械装置及び各種金型の通常の更新によるものであります。2025/06/18 15:34 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/18 15:34
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2025/06/18 15:34
固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/18 15:34
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/18 15:34
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/18 15:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払事業税 61 79 有形固定資産加速償却額 1,337 1,666 固定資産廃棄未処理額 107 35 その他 921 782
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/18 15:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 退職給付に係る負債 120 81 有形固定資産加速償却額 1,985 2,351 固定資産廃棄未処理額 111 57 会員権評価損 109 112
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上により、363億41百万円のプラス(前連結会計年度は348億59百万円のプラス)となりました。2025/06/18 15:34
投資活動によるキャッシュ・フローは、主として新製品生産用設備を中心とした有形固定資産取得による支出などから、192億3百万円のマイナス(前連結会計年度は203億13百万円のマイナス)となりました。この結果、フリー・キャッシュ・フローは、171億37百万円のプラスとなりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済及び株主配当金の支払いにより、315億68百万円のマイナス(前連結会計年度は118億96百万円のマイナス)となりました。 - #14 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※6 補助金収入及び固定資産圧縮損2025/06/18 15:34
補助金収入は、連結子会社である山形航空電子株式会社の工場増床に対する令和5年度山形県企業立地促進補助金の交付によるものであり、固定資産圧縮損は、当該補助金収入を固定資産の取得価額から直接減額したことによるものであります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/18 15:34
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産