ユニデン HD(6815)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億6000万
- 2014年6月30日 -22.22%
- 2億8000万
- 2015年6月30日
- -1億4400万
- 2016年6月30日
- 7800万
- 2017年6月30日 +453.85%
- 4億3200万
- 2018年6月30日 -60.88%
- 1億6900万
- 2019年6月30日 -20.12%
- 1億3500万
- 2020年6月30日 -84.44%
- 2100万
- 2021年6月30日 +471.43%
- 1億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2022/08/15 16:16
前連結会計年度において、当社グループでは経営体制の大幅な刷新を図ったことや、ユニデン不動産株式会社を連結の範囲から除外したことなどに鑑み、従来のエレクトロニクス事業、不動産事業の区分による報告セグメントに代わり、当社グループが、エレクトロニクス事業において、グローバルに事業展開している「北米・中南米」「日本」「オセアニア」「欧州・中東」「アジアその他」の区分でセグメント情報を開示することが、より有用であるため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更致しました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において、当社グループでは経営体制の大幅な刷新を図ったことや、ユニデン不動産株式会社を連結の範囲から除外したことなどに鑑み、従来のエレクトロニクス事業、不動産事業の区分による報告セグメントに代わり、当社グループが、エレクトロニクス事業において、グローバルに事業展開している「北米・中南米」「日本」「オセアニア」「欧州・中東」「アジアその他」の区分でセグメント情報を開示することが、より有用であるため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更致しました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/08/15 16:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/08/15 16:16
当社グループは、「人と人をつなぐコミュニケーションツールの提供を通じて、情報伝達の隙間のない社会の構築、維持に、社会の一員として貢献する」という経営理念に基づき、エレクトロニクス事業を営んでおり、CB無線機、スキャナーラジオ、レーダーディテクター、車載用モニターなどの製品を北米・中南米市場を中心に販売展開しております。現在、生産コストや販売費及び一般管理費の見直しを継続的に実施しており、不採算モデルの統廃合等による、選択と集中に取り組んでおります。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高3,826百万円(前年同四半期比44.5%増)、営業利益695百万円(同396.0%増)となり、また当期における急激な円安進行により営業外収益の為替差益が382百万円計上されたこと等により、経常利益は1,110百万円(同558.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は966百万円(同996.5%増)となりました。