ユニデン HD(6815)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億4200万
- 2014年12月31日 -50%
- 6億2100万
- 2015年12月31日
- -5億6100万
- 2016年12月31日
- 6億5400万
- 2017年12月31日 +93.27%
- 12億6400万
- 2018年12月31日 -36.55%
- 8億200万
- 2019年12月31日 -42.27%
- 4億6300万
- 2020年12月31日 +21.38%
- 5億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2022/02/14 10:07
当第3四半期連結会計期間において、当社グループでは経営体制の大幅な刷新を図ったことや、当連結会計年度からユニデン不動産株式会社を連結の範囲から除外したことなどに鑑み、従来のエレクトロニクス事業、不動産事業の区分による報告セグメントに代わり、当社グループが、エレクトロニクス事業において、グローバルに事業展開している「北米・中南米」「日本」「オセアニア」「欧州・中東」「アジアその他」の区分でセグメント情報を開示することが、より有用であるため、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更致しました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間において、当社グループでは経営体制の大幅な刷新を図ったことや、当連結会計年度からユニデン不動産株式会社を連結の範囲から除外したことなどに鑑み、従来のエレクトロニクス事業、不動産事業の区分による報告セグメントに代わり、当社グループが、エレクトロニクス事業において、グローバルに事業展開している「北米・中南米」「日本」「オセアニア」「欧州・中東」「アジアその他」の区分でセグメント情報を開示することが、より有用であるため、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更致しました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/02/14 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/02/14 10:07
当社グループの事業であるエレクトロニクス事業においては、CB無線機、スキャナーラジオ、レーダーディテクター、車載用モニターなどの製品を積極的に販売展開しております。現在、生産コストや販売費及び一般管理費の見直しを継続的に実施しており、不採算モデルの統廃合等による、選択と集中に取り組んでおります。
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高9,546百万円(前年同四半期比36.6%減)、営業利益1,001百万円(同26.7%減)、経常利益1,217百万円(同5.8%減)となりました。