仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 7億5000万
- 2016年3月31日 +33.73%
- 10億300万
個別
- 2015年3月31日
- 6500万
- 2016年3月31日 +200%
- 1億9500万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2016/06/22 14:58
(1) 製品 月次総平均法 (2) 仕掛品 個別法 (3) 原材料 総平均法(ただし、一部原材料については最終仕入原価法) - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる債権および債務
時価法
③ たな卸資産
評価基準は、当社及び国内連結子会社においては原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、在外連結子会社においては低価法によっております。
商品(在外販売子会社)
主として移動平均法
製品
主として月次総平均法
仕掛品及び原材料
総平均法(ただし、一部仕掛品については個別法、一部原材料については最終仕入原価法)
貯蔵品
最終仕入原価法2016/06/22 14:58