ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 10億7200万
- 2019年3月31日 -14.74%
- 9億1400万
個別
- 2018年3月31日
- 9億4000万
- 2019年3月31日 -17.13%
- 7億7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 14:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 資産除去債務 14百万円 14百万円 ソフトウエア 135百万円 127百万円 関係会社株式評価損 90百万円 90百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 14:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産除去債務 14百万円 14百万円 ソフトウエア 135百万円 127百万円 その他 78百万円 93百万円
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- その実現に向け、これまで2015年4月から2018年3月の中期計画では、グローバル展開において世界を5つの地域に分け、地域ごとに地産地消のビジネスを推進することにより、それぞれが事業としての自立を見据えた「世界に5つのTOA」を目指してまいりました。2019/06/20 14:13
また、ビジネスのあり方として「ハードからサービスへ」の変革を掲げ、よい製品の供給だけに留まらず、付帯するソフトウエアやサービスなどを付加したソリューション型ビジネスを強化し、お客さまに認めていただける新しい価値の創造・提供が可能なビジネスモデルへの変革を推進してまいりました。
当社は、こうした変革に続き本中期計画において、「お客さまにとっての Only1」を目指します。そして「お客さまとのつながり」をより一層強め、各地域・市場ごとに異なるお客さまの様々な課題を、「音の報せる力」を強みとする専門メーカーである当社ならではの視点で「安心」「信頼」「感動」の価値へと変えてまいります。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、研究開発棟の建設に係る投資、生産設備や開発設備の更新・充実のための投資、および情報設備に係る設備投資等を実施し、これらの投資額は1,636百万円となりました。2019/06/20 14:13
情報設備につきましては、業務効率向上を図るためソフトウエア等への投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。