- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額311百万円は、主として本社部門等に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額362百万円は、主として本社部門等に係る投資であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/23 13:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額11,955百万円には、セグメント間取引消去△688百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産12,644百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の長期投資資金(投資有価証券)と本社部門等に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額284百万円は、主として本社部門等に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額588百万円は、主として本社部門等に係る投資であります。2022/06/23 13:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/23 13:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
情報インフラ基盤の取得による支出528百万円などにより、投資活動による資金の減少は752百万円となりました。
前連結会計年度との比較では、無形固定資産の取得による支出が319百万円多かった一方、ナレッジスクエアの開設が前連結会計年度において完了したことに伴い有形固定資産の取得による支出が1,774百万円少なかったことなどにより、1,319百万円の支出の減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/23 13:01- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額は、日本セグメント、アジア・パシフィックセグメント、欧州・中東・アフリカセグメント、アメリカセグメント、中国・東アジアセグメント及び全社を含めて1,122百万円となりました。設備投資のための所要資金につきましては、自己資金を充当しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 日本
2022/06/23 13:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物以外 定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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