- 6809
- 2026/09/17
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 18.17倍
- 2010年以降
- 7.25-25.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.45-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 7億400万
- 2025年9月30日 +78.27%
- 12億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,295百万円には、セグメント間取引消去58百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,353百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等に係る費用であります。2025/11/12 14:10
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 14:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間では、放送・通話・映像が融合したシステムでコミュニケーションをサポートする、IPコミュニケーションシステム「CX-1000シリーズ」を発売しました。本シリーズは館内放送や緊急放送に加え、ビデオ通話や外部システムとの連携による放送にも対応し、双方向・多拠点での高度なコミュニケーションを支援します。また、多彩な優先制御、音声信号処理・故障検知機能を備え、複合施設や多棟にわたる工場・大学など、大規模な施設の効率的な管理と省人化に貢献します。「CX-1000シリーズ」は現在のコミュニケーションに不可欠な3つの要素「伝える」・「伝わる」・「つながる」を実現し、日常の安心や有事の情報伝達をより確実に、かつ柔軟に、人と人、人と社会を結びつける姿を目指しております。2025/11/12 14:10
このような状況の下、当中間連結会計期間における売上高は24,051百万円(前年同期比+1,281百万円、5.6%増)となりました。利益については、営業利益は1,255百万円(前年同期比+550百万円、78.2%増)、経常利益は1,520百万円(前年同期比+753百万円、98.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は832百万円(前年同期比+693百万円、498.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。