売上高
連結
- 2021年3月31日
- 7419万
- 2022年3月31日 -93.97%
- 447万
個別
- 2021年3月31日
- 7390万
- 2022年3月31日 -94.98%
- 371万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2022/06/24 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- (6) 財政状態及び経営成績の異常な変動に係るリスクについて2022/06/24 10:00
当社の投資事業が円滑に実行されない場合、計画している売上高や利益が達成されない可能性があります。既投資先の経営状況の変化により、当社が投資損失または引当金や貸倒損失または引当金を急遽計上する可能性があります。
いずれの場合も、当社の業績に悪影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招くおそれがあります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益2022/06/24 10:00
3.子会社株式の譲渡売上高 765 千円 営業損失 765 千円
(1) 事業分離の概要 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2022/06/24 10:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/06/24 10:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響で度重なる緊急事態宣言の発令やまん延防止等の重点措置が実施され、社会経済活動の回復の勢いは厳しい状況で推移しました。また、ロシアによるウクライナ軍事侵攻により高まる不安定な国際情勢に端を発する世界的なインフレへの懸念や米国の金融引き締めによる金利上昇など、世界的にも国内的にも依然として先行き不透明感は続いております。2022/06/24 10:00
このような環境の下、当社は投資リターンの向上を図るべく、投資先の支援の強化に努めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響の長期化により、当連結会計年度は売上高4百万円(前年同期比94.0%減)、営業損失96百万円(前年同期は営業損失117百万円)、経常損失47百万円(前年同期は経常損失84百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失86百万円)となりました。
なお、当社グループは、投資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 暗号資産の取引に係る損益2022/06/24 10:00
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、連結損益計算書上、純額で売上高に表示しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 暗号資産の取引に係る損益2022/06/24 10:00
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、損益計算書上、純額で売上高に表示しております。
4.固定資産の減価償却の方法