営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -5352万
- 2022年9月30日
- -4798万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症抑制と経済活動の両立が進む一方で、海外では、世界的なインフレ圧力やそれを受けた各国中央銀行の利上げが続き、資源高や円安の進行により、経済活動は不安定な状況で推移しました。今後も、海外の経済・物価情勢と国際金融資本市場の動向、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、コロナウイルスの新たな変異株など、個人消費や企業生産活動に及ぼす影響は依然として先行き不透明な状況が続くものと予想されます。2022/12/23 16:00
このような環境の下、当中間会計期間の業績は、売上高30百万円(前年同期は売上高98万円)、営業損失47百万円(前年同期は営業損失53百万円)、経常損失21百万円(前年同期は経常損失37百万円)、中間純損失22百万円(前年同期は中間純損失38百万円)となりました。
なお、当社は投資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。