半期報告書-第82期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(2)持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社
エイ・エス・ジェイ有限責任事業組合
(持分法を適用しない理由)
持分法を適用していない非連結子会社は、中間純損益(持分に見合う額)、及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
(3)持分法適用会社のうち、中間決算日が中間連結決算日と異なる会社については、各社の中間会計期間に係る中間財務諸表を使用しております。
エイ・エス・ジェイ有限責任事業組合
(持分法を適用しない理由)
持分法を適用していない非連結子会社は、中間純損益(持分に見合う額)、及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
(3)持分法適用会社のうち、中間決算日が中間連結決算日と異なる会社については、各社の中間会計期間に係る中間財務諸表を使用しております。