投資不動産(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 6億8291万
- 2024年3月31日 -1.47%
- 6億7285万
個別
- 2023年3月31日
- 6億4033万
- 2024年3月31日 -1.39%
- 6億3142万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 16:55
① 有形固定資産・投資不動産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が1,269,583千円、減価償却費が402,700千円となりましたが、一方で、売上債権の増加が853,500千円、仕入債務の減少が326,124千円、法人税等の支払額が239,723千円となったことなどにより、129,750千円の支出(前連結会計年度は104,981千円の支出)となりました。2024/06/27 16:55
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入が186,941千円、投資不動産の賃貸に伴う収入が58,646千円となりましたが、一方で有形固定資産の取得による支出が233,015千円、無形固定資産の取得による支出が43,577千円、投資有価証券の取得による支出が133,689千円となったことなどにより、56,222千円の支出(前連結会計年度は108,852千円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入が1,550,000千円となりましたが、一方で、短期借入金の減少が28,000千円、長期借入金の返済による支出が1,413,829千円、社債の償還による支出が215,200千円、配当金の支払が59,954千円となったことなどにより、194,639千円の支出(前連結会計年度は59,690千円の収入)となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.固定資産の減価償却の方法2024/06/27 16:55
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/06/27 16:55
前事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 関係会社からの受取賃貸料 53,285 66,192 関係会社からの投資不動産賃貸料 24,000 24,000