固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 80億594万
- 2026年3月31日 +12.57%
- 90億1215万
個別
- 2025年3月31日
- 72億7093万
- 2026年3月31日 +7.74%
- 78億3378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)2026/06/30 14:17
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/30 14:17
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に奥行価格補正及び時点修正等を行って算出したほか、同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に時点修正を行って算出しております。
・再評価を行った年月日…平成13年3月31日 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/30 14:17
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 209,680千円 固定資産 13,483 資産合計 223,163
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/30 14:17
① 有形固定資産・投資不動産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/30 14:17
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 機械装置及び運搬具 3,039千円 機械装置及び運搬具 2,178千円 有形固定資産その他 1,009 有形固定資産その他 - 計 4,049 計 2,178 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/30 14:17
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 土地 2,251,000 2,251,000 有形固定資産その他 26,670 27,827 計 2,399,721 2,388,647
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/30 14:17
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/30 14:17
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱中崎電子工業を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/30 14:17
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 395,493 千円 固定資産 16,778 のれん 108,036
株式の取得により新たにインフロント㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2026/06/30 14:17
(2) 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県北九州市 事業用資産 機械装置及び運搬具 56,236 福岡県北九州市 事業用資産 無形固定資産その他 14,389 合計 234,938
北九州住設株式会社の株式取得時に発生したのれん及び事業用資産について、事業計画の見直しを行ったところ、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #11 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※4 減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。2026/06/30 14:17
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が2,008,164千円、減価償却費が372,736千円、売上債権の減少が239,139千円となりましたが、一方で、仕入債務の減少が527,114千円、法人税等の支払額が289,639千円となったことなどにより、1,900,074千円の収入(前連結会計年度は610,719千円の収入)となりました。2026/06/30 14:17
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入が305,385千円、投資不動産の賃貸に伴う収入が60,683千円となりましたが、一方で有形固定資産の取得による支出が629,059千円、無形固定資産の取得による支出が29,429千円、投資有価証券の取得による支出が424,161千円となったことなどにより、870,255千円の支出(前連結会計年度は468,705千円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入が2,034,106千円、短期借入金の増加が78,000千円となりましたが一方で長期借入金の返済による支出が1,788,196千円、社債の償還による支出が25,000千円、配当金の支払が65,234千円となったことなどにより、200,979千円の収入(前連結会計年度は157,586千円の支出)となりました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/30 14:17
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 期首残高 25,371千円 25,032千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 208 時の経過による調整額 240 239 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/30 14:17
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産