古野電気(6814)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 舶用事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 9億6200万
- 2014年8月31日 +58.21%
- 15億2200万
- 2015年8月31日 +54.99%
- 23億5900万
- 2016年8月31日 -30.95%
- 16億2900万
- 2017年8月31日 -37.69%
- 10億1500万
- 2018年8月31日 +179.7%
- 28億3900万
- 2019年8月31日 -45.51%
- 15億4700万
- 2020年8月31日 -63.41%
- 5億6600万
- 2021年8月31日 +380.74%
- 27億2100万
- 2022年8月31日 -64.06%
- 9億7800万
- 2023年8月31日 +326.69%
- 41億7300万
- 2024年8月31日 +65.92%
- 69億2400万
- 2025年8月31日 +37.45%
- 95億1700万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/10/16 15:40
(舶用事業)
当社の連結子会社であるフルノ関西販売株式会社及びフルノ九州販売株式会社は、2023年3月1日付で当社を存続会社とする吸収合併を行いました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 舶用事業
舶用事業の分野では、部材の調達環境は正常化しつつあり、旺盛な需要環境の中、円安傾向が継続したことによる追い風も受け、海外売上高は好調に推移しました。北米では、主にプレジャーボート向け機器の販売が増加しました。欧州では、商船向け、漁業向け、プレジャーボート向けのいずれの市場においても販売が拡大し、また、保守サービスの売上も順調に増加しました。アジアでは、商船向け市場において新造船の案件が大きく増加しました。一方、日本では、商船向けの新造船案件が好調に推移したものの、官公庁向け機器の販売が減少しました。この結果、舶用事業の売上高は451億7千5百万円(前年同期比25.7%増)となりました。セグメント利益は、41億7千3百万円(前年同期比326.5%増)となりました。2023/10/16 15:40