- 6814
- 2026/08/27
- 時価
- 2468億円
- PER 予
- 18.82倍
- 2010年以降
- 赤字-54.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.66倍
- 2010年以降
- 0.28-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古野電気(6814)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 舶用事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 9億5300万
- 2014年11月30日 +70.09%
- 16億2100万
- 2015年11月30日 +81.12%
- 29億3600万
- 2016年11月30日 -55.35%
- 13億1100万
- 2017年11月30日 -23.8%
- 9億9900万
- 2018年11月30日 +196%
- 29億5700万
- 2019年11月30日 -36.39%
- 18億8100万
- 2020年11月30日 -59.06%
- 7億7000万
- 2021年11月30日 +287.4%
- 29億8300万
- 2022年11月30日 -51.26%
- 14億5400万
- 2023年11月30日 +353.3%
- 65億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/01/15 15:36
「舶用事業」において、SARL ROBIN MARINEの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの発生額は191百万円であります。なお、当該金額は暫定的に算定された金額であります。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/01/15 15:36
(舶用事業)
当社の連結子会社であるフルノ関西販売株式会社及びフルノ九州販売株式会社は、2023年3月1日付で当社を存続会社とする吸収合併を行いました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 舶用事業
舶用事業の分野では、部材の調達環境はおおむね正常化し、旺盛な需要環境の中、円安傾向が継続したことによる追い風も受け、海外売上高は好調に推移しました。北米では、主にプレジャーボート向け及び漁業向け機器の販売が増加しました。欧州では、商船、プレジャーボート向けを中心に、漁業向け、保守サービスにおいても売上が順調に増加しました。アジアでは、商船向け市場において新造船の案件が大きく増加しました。また日本でも、官公庁向け機器の販売が減少したものの、商船向けの新造船案件が増加しました。この結果、舶用事業の売上高は704億7千7百万円(前年同期比30.3%増)となりました。セグメント利益は、65億9千1百万円(前年同期比353.1%増)となりました。2024/01/15 15:36