支払手形
個別
- 2013年2月28日
- 10億9800万
- 2014年2月28日 -20.31%
- 8億7500万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ② 負債2014/05/22 15:49
イ 支払手形
(a) 相手先別内訳 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/05/22 15:49
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた13,136百万円は、「電子記録債務」889百万円、「支払手形及び買掛金」12,246百万円として組替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2014/05/22 15:49
営業債務である支払手形及び買掛金及び電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動のリスクに晒されております。借入金は、必要な運転資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で6年8ヶ月後であります。このうち一部は、外貨建てであるため為替相場の変動リスク及び金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利通貨スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建営業債権債務に係る将来の為替相場の変動リスクを軽減する目的で先物為替予約取引を行っております。また、借入金に係る将来の為替相場の変動リスクを軽減する目的及び借入金の金利上昇リスクを回避軽減する目的で金利通貨スワップを、金利上昇リスクを回避軽減する目的で金利スワップを行っております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2014/05/22 15:49
第62期(平成25年2月28日) 第63期(平成26年2月28日) 未収入金 899百万円 1,291百万円 支払手形及び買掛金 445百万円 437百万円 短期借入金 989百万円 1,064百万円