- 6814
- 2026/09/01
- 時価
- 2452億円
- PER 予
- 18.7倍
- 2010年以降
- 赤字-54.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2010年以降
- 0.28-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 20億1800万
- 2015年8月31日 +10.8%
- 22億3600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/13 15:57
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が467百万円、退職給付に係る負債が315百万円それぞれ減少し、利益剰余金が151百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、円安の追い風を受け、成長市場の開拓や販売拡大に積極的に取り組み、舶用事業では、商船、漁業、プレジャーボート市場向けの売上がいずれも増加しました。また、産業用事業では生化学自動分析装置が好調であり、医療機器の売上が増加しました。2015/10/13 15:57
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は457億7千4百万円(前年同期比10.3%増)、売上総利益は152億9千8百万円(前年同期比11.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は前年同期に比べ約9%増の133億4千8百万円となりましたが、売上高に占める比率が0.4ポイント減少したことから、営業利益は19億4千9百万円(前年同期比32.5%増)、経常利益は22億3千6百万円(前年同期比10.8%増)となりました。一方、防衛省に対する過大請求額等の納付額と前連結会計年度に引当計上した額との差額6億2千1百万円を特別損失に計上したことなどにより、四半期純利益は14億4千9百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。セグメント利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。