固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 201億8500万
- 2016年2月29日 -10.33%
- 181億
個別
- 2015年2月28日
- 212億5200万
- 2016年2月29日 -2.73%
- 206億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。2016/05/27 16:12
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主に事業セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/27 16:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/05/27 16:12 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
固定資産売却益は、主として機械装置及び運搬具の売却益であります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
固定資産売却益は、主として機械装置及び運搬具の売却益であります。2016/05/27 16:12 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2016/05/27 16:12
(単位:百万円) - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/05/27 16:12
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 20,070 百万円 20,832 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/27 16:12
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/27 16:12
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 機械装置及び運搬具 12 有形固定資産その他 62 無形固定資産その他 12 舶用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 無形固定資産その他 74 合計 167
産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/05/27 16:12
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却益」「固定資産除却損」「未払費用の増減額(△は減少)」及び「長期未払金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して32億4千5百万円減少し、603億6千4百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金および商品及び製品が減少したことによるものであります。2016/05/27 16:12
固定資産は前連結会計年度末と比較して20億8千5百万円減少し、181億円となりました。これは主に投資有価証券及び退職給付に係る資産が減少したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して53億3千1百万円減少して、784億6千4百万円となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/05/27 16:12
主として定率法