ソフトウエア
連結
- 2016年2月29日
- 34億3200万
- 2017年2月28日 +31.99%
- 45億3000万
個別
- 2016年2月29日
- 31億7200万
- 2017年2月28日 +33.45%
- 42億3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/05/25 16:41 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/05/25 16:41
2. 「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。工具、器具及び備品 金型 207百万円 ソフトウエア 業務使用目的 1,235百万円 製品開発目的 1,171百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/25 16:41
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 有形固定資産その他 49 ソフトウエア 22 舶用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 ソフトウエア 47 合計 144
産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/05/25 16:41
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 設備投資等の概要
- (3)無線LAN・ハンディターミナル事業2017/05/25 16:41
業務目的のソフトウエアを中心に7千2百万円の設備投資を実施いたしました。
(4)その他 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して41億1千万円減少し、562億5千3百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。2017/05/25 16:41
固定資産は前連結会計年度末と比較して13億6千9百万円増加し、194億7千万円となりました。これは主にソフトウエアが増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して27億4千万円減少して、757億2千4百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法
②無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/05/25 16:41