ソフトウエア
連結
- 2017年2月28日
- 45億3000万
- 2018年2月28日 +3.36%
- 46億8200万
個別
- 2017年2月28日
- 42億3300万
- 2018年2月28日 +1.8%
- 43億900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/05/24 15:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/05/24 15:18
2. 「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。工具、器具及び備品 金型 222百万円 ソフトウエア 業務使用目的 759百万円 製品開発目的 942百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/24 15:18
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 産業用事業の製造設備(当社) 兵庫県西宮市 有形固定資産その他 1 ソフトウエア 36 舶用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 ソフトウエア 11 合計 48
産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- (3)無線LAN・ハンディターミナル事業2018/05/24 15:18
業務目的のソフトウエアを中心に1億7千1百万円の設備投資を実施いたしました。
(4)その他 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法
②無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/05/24 15:18