- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/05/28 15:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主に事業セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/28 15:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/05/28 15:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は31億7千5百万円となりました(前連結会計年度は29億1千2百万円の減少)。これは主に有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2020/05/28 15:40- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は3,245百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2020/05/28 15:40- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2020/05/28 15:40 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/05/28 15:40