- 6814
- 2026/10/09
- 時価
- 2529億円
- PER 予
- 14.75倍
- 2010年以降
- 赤字-54.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.28-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 17.33%
- ROA 予
- 11.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注1) 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2020/05/28 15:40
(注2) 金利スワップ特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2020年2月29日) - #2 ヘッジ会計の方法
- ヘッジ手段 … 金利スワップ2020/05/28 15:40
ヘッジ対象 … 長期借入金
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/05/28 15:40
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,002 206 0.58 1年以内に返済予定の長期借入金 3,480 3,000 0.77 1年以内に返済予定のリース債務 1 211 1.95 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 7,500 6,700 0.49 2021年3月~2028年2月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - 610 1.95 2021年3月~2067年11月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、運転資金の効率的かつ機動的な調達を行うため、主要取引金融機関と総額100億円のコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入金未実行残高等は次のとおりであります。2020/05/28 15:40
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) コミットメントラインの総額 10,000 百万円 10,000 百万円 借入実行残高 2,000 百万円 - 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は前連結会計年度末と比較して37億8百万円減少し、224億2千9百万円となりました。これは主に、生産調整の実施に伴う仕入の圧縮により、支払手形及び買掛金並びに電子記録債務が減少したことに加え、短期借入金が減少したことによるものであります。2020/05/28 15:40
固定負債は前連結会計年度末と比較して8千6百万円減少し、114億5千9百万円となりました。これは主に、当連結会計年度より、国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社が「リース」(IFRS第16号)を適用したことによってその他固定負債が増加した一方で、長期借入金が減少したことによるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末と比較して37億9千4百万円減少して、338億8千9百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段 … 金利スワップ2020/05/28 15:40
ヘッジ対象 … 長期借入金
③ヘッジ方針 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ手段 … 金利スワップ2020/05/28 15:40
ヘッジ対象 … 長期借入金
(3) ヘッジ方針 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年2月28日)2020/05/28 15:40
(※1) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引及び繰延ヘッジ処理しているデリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務を純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 短期借入金 2,002 2,002 - (4) 長期借入金 10,980 11,043 63 (1年内返済予定の長期借入金を含む) 負債計 24,508 24,571 63
当連結会計年度(2020年2月29日)