固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 196億5500万
- 2021年2月28日 +9.27%
- 214億7800万
個別
- 2020年2月29日
- 209億8400万
- 2021年2月28日 +7.93%
- 226億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。2021/05/28 9:00
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主に事業セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/28 9:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/05/28 9:00 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/28 9:00
固定資産売却損は、主としてその他有形固定資産の売却損であります。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2021/05/28 9:00
固定資産売却益は、主としてその他有形固定資産の売却益であります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/05/28 9:00
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/05/28 9:00
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 23,661 百万円 24,233 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/28 9:00
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/28 9:00
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 舶用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 有形固定資産その他 0 ソフトウエア 19 投資その他の資産その他 9 機械装置及び運搬具 4 有形固定資産その他 12 ソフトウエア 17
舶用事業及び産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して42億9千2百万円増加し、607億7千万円となりました。これは主に営業活動による利益の確保により現金及び預金が増加したことによるものであります。2021/05/28 9:00
固定資産は前連結会計年度末と比較して18億2千2百万円増加し、214億7千8百万円となりました。これは主に、西宮事業所本館の耐震工事終了と研究開発棟の新築工事開始に伴い、有形固定資産が増加したことによるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して61億1千5百万円増加し、822億4千8百万円となりました。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/05/28 9:00
前連結会計年度において、「固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他(純額)」に表示していた2,223百万円は、「建設仮勘定」219百万円、「その他(純額)」2,004百万円として組み替えております。 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/05/28 9:00
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の拡大又は収束を予測することは困難な状況でありますが、当社への影響は限定的であるとの仮定に基づき、当事業年度における会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損)を行っております。
なお、当感染症の収束時期は不透明であるため、今後の状況の変化により判断を見直した結果、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/05/28 9:00
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の拡大又は収束を予測することは困難な状況でありますが、当社グループへの影響は限定的であるとの仮定に基づき、当連結会計年度における会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損)を行っております。
なお、当感染症の収束時期は不透明であるため、今後の状況の変化により判断を見直した結果、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/28 9:00
①有形固定資産
主として定率法 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/05/28 9:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/05/28 9:00
主として定率法