退職給付に係る資産
連結
- 2022年2月28日
- 14億4700万
- 2023年2月28日 -23.98%
- 11億
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/25 16:41
(注) 1.評価性引当額が259百万円増加しております。この増減の主な内容は、未実現利益消去に係る評価性引当額が641百万円増加及び当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が337百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 在外子会社の留保利益金 △283 百万円 △302 百万円 退職給付に係る資産 △432 百万円 △327 百万円 その他 △76 百万円 △96 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して202億7千万円増加し、822億8千万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が215億3千7百万円(前連結会計年度末は「受取手形及び売掛金」150億8千万円として表示)となったこと及び原材料及び貯蔵品が72億7千7百万円増加したことによるものであります。2023/05/25 16:41
固定資産は前連結会計年度末と比較して1億5千3百万円増加し、241億1千6百万円となりました。これは主に、退職給付に係る資産が3億4千6百万円減少した一方で、その他有形固定資産が6億3千4百万円増加したことによるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して204億2千3百万円増加し、1,063億9千6百万円となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2023/05/25 16:41
(百万円)