当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -61億2300万
- 2014年3月31日
- 17億9600万
個別
- 2013年3月31日
- -52億7400万
- 2014年3月31日
- 9億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 13:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 16.72 3.91 34.76 △14.95 - #2 業績等の概要
- (e) 本社機能の強化と業務の効率化を目的とした本社組織の見直し2014/06/27 13:16
以上の結果、当連結会計年度における売上高は643億5千万円(前期比10.8%増)となりました。このうち海外売上高は、欧州およびアジア向けが好調だったことから367億6千8百万円(前期比19.2%増)となり、国内売上高は275億8千1百万円(前期比1.2%増)となりました。収益面では、売上げの増加や構造改革の影響から、営業利益は22億1千5百万円(前期は営業損失13億5千8百万円)となり、経常利益は為替差益を計上したことなどにより37億8千7百万円(前期比478.0%増)、当期純利益は17億9千6百万円(前期は当期純損失61億2千3百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 13:16
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/27 13:16
当連結会計年度の当社グループの売上高は643億5千万円、営業利益は22億1千5百万円、経常利益は37億8千7百万円、当期純利益は17億9千6百万円となりました。
「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載したとおり、売上高につきましては、前期比10.8%増となりました。収益面では、売上げの増加や構造改革の影響から、営業利益は22億1千5百万円(前期は営業損失13億5千8百万円)となり、経常利益は為替差益を計上したことなどにより37億8千7百万円(前期比478.0%増)、当期純利益は17億9千6百万円(前期は当期純損失61億2千3百万円)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 13:16
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,764円05銭 2,888円84銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △137円85銭 40円44銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。