有価証券報告書-第73期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループ(当社および連結子会社)は、当連結会計年度において、増産および合理化を中心として総額38億5千2百万円の設備投資を実施しました。
なお、セグメントごとについては、以下のとおりです。
(1) 電子部品事業
当連結会計年度の主な設備投資は、台湾双葉電子股份有限公司におけるタッチパネル量産ラインの増設等により、総額15億4千1百万円の設備投資を実施しました。
(2) 電子機器事業
当連結会計年度の主な設備投資は、双葉電子部品(恵州)有限公司におけるホビー用ラジコン機器向けの新製品生産体制の構築等により、総額3億1千4百万円の設備投資を実施しました。
(3) 生産器材事業
当連結会計年度の主な設備投資は、起信精機株式会社における新工場の建設や更なる工程の合理化を目的としたロボット設備の導入等により、総額19億9千5百万円の設備投資を実施しました。
なお、セグメントごとについては、以下のとおりです。
(1) 電子部品事業
当連結会計年度の主な設備投資は、台湾双葉電子股份有限公司におけるタッチパネル量産ラインの増設等により、総額15億4千1百万円の設備投資を実施しました。
(2) 電子機器事業
当連結会計年度の主な設備投資は、双葉電子部品(恵州)有限公司におけるホビー用ラジコン機器向けの新製品生産体制の構築等により、総額3億1千4百万円の設備投資を実施しました。
(3) 生産器材事業
当連結会計年度の主な設備投資は、起信精機株式会社における新工場の建設や更なる工程の合理化を目的としたロボット設備の導入等により、総額19億9千5百万円の設備投資を実施しました。