繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 10億5085万
- 2021年3月31日 -30.81%
- 7億2708万
個別
- 2020年3月31日
- 7億1895万
- 2021年3月31日 -30.64%
- 4億9863万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 14:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 233,775 千円 210,875 千円 繰延税金負債合計 △188,800 千円 △295,132 千円 繰延税金資産の純額 718,951 千円 498,631 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 14:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が84,528千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社東日本リオン株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を25,608千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 318,972 千円 292,192 千円 繰延税金負債合計 △216,070 千円 △312,031 千円 繰延税金資産の純額 1,050,852 千円 727,087 千円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定については、今後も景気動向が不透明な状況で推移するものと見込まれますが、ワクチンの普及など各種施策により次期連結会計年度内には感染拡大が沈静化し、社会・経済活動の平常化が進んでいく状況を想定しております。以上のことから、当社業績に与える重要な影響はないものと見込んでおります。2021/06/24 14:37
繰延税金資産の回収可能性や減損損失の判定にあたっては、上記の前提に基づき会計上の見積りを行っております。