売上高
連結
- 2014年3月31日
- 73億5008万
- 2015年3月31日 +13.06%
- 83億999万
個別
- 2014年3月31日
- 65億5720万
- 2015年3月31日 +5.95%
- 69億4741万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/25 9:52
2 地域ごとの情報区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,107,015 電源機器 2,873,181 電子部品 851,075 カスタム応用機器 2,247,928 その他 270,887 合計 7,350,088
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
恩乃普電子商貿(上海)有限公司
山陽電子機器株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/25 9:52 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/25 9:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電計株式会社 1,302,172 ― - #4 対処すべき課題(連結)
- ロ.中長期的な計画に基づく取り組み2015/06/25 9:52
当面の経営目標として売上高経常利益率を安定的に8%以上確保することを掲げ、独創的な商品開発、組織的な営業力強化、コストの一層の低減により、収益性の向上と財務体質強化を着実に実現してまいりました。中期的な計画においては、更なる成長を図るべくコア技術を磨き上げ一層の差別化と競争力強化を図ると共に、新規事業による事業規模拡大、海外市場の開拓強化、更なるコスト低減等の推進を業務提携や協業をも通じて、より効果的、効率的に経営展開しようと鋭意取り組んでおります。
ハ.コーポレート・ガバナンスの強化充実に向けた取り組み - #5 業績等の概要
- 開発、生産面におきましては、既存の事業を中核事業としてベースとしつつも、技術面での一層の差別化と商品の競争力強化を図ると共に、環境エネルギー関連を中心とした新規事業拡大、更なるコスト低減活動等の推進を、より効果的、効率的に展開しようと鋭意取り組みました。2015/06/25 9:52
以上の結果、当連結会計年度における売上高は8,309百万円(前年同期比13.1%増)、損益面では経常利益1,060百万円(前年同期比13.5%増)、当期純利益634百万円(前年同期比28.7%減)となりました。
(2) 営業の分野別状況 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/25 9:52
区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,120,449 電源機器 2,957,652 電子部品 937,972 カスタム応用機器 2,834,239 その他 459,679 合計 8,309,993 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、総じて企業の景況感や設備投資の回復基調は継続しているものの、急激な円安進行や消費税増税後の消費回復の遅れなどから、全体の回復ペースはなお緩やかなものにとどまりましたが、当社の属する計測器業界においては総じて堅調に推移しました。2015/06/25 9:52
以上の結果、当連結会計年度における売上高は8,309百万円(前年同期比13.1%増)、損益面では経常利益1,060百万円(前年同期比13.5%増)、当期純利益634百万円(前年同期比28.7%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおりに含まれております。2015/06/25 9:52
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引 売上高 369,685千円 483,525千円 仕入高 901,498千円 904,689千円